スポンサーサイト 

カテゴリ:スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Skid Row -Skid Row- 

カテゴリ:Skid Row

SKID ROWSKID ROW
(1997/12/15)
スキッド・ロウ

商品詳細を見る


Skid Rowは、
HR/HMにどんどんのめり込んでいった多感な10代の時に聴いてたこともあって、
思い入れが深いね。
「リアル・タイムで聴いていた」感覚が一番強いバンド。
Skid Rowを聴きながら育った」とも言えそうだから。


Aerosmithのようなハードなロックに、
Judas Priestのようなヘビーさを備えたバンド」
Bon JoviのRichie Samboraがそう例えてたように、
若さあふれるヘビーなHRに、
10代の頃なら誰でも感じるような感情を歌詞にしてて
音楽だけでなく歌詞にも共感できる内容が多かった。


⑤18 And Life
⑦Youth Gone Wild


辺りは今でも聴くと、
当時の事を思い出すし、
⑦はタイトルからして、
永遠のアンセムと言っても過言ではないです!
(少なくとも自分には)
イントロのラウドなドラムを聴いただけで、
10代に戻れる!w
(こんな事言ってる時点で、
オッサンだよなw)
ヘビーなロックだけじゃなく、
バラードもすごく良くて、
⑩I Remember Youも超名曲だよ。


Sebastian Bachが脱退してからは、
今でも残されたメンバーがSkid Rowとして活動を続けてるだけど、
Sebastianが声も言動も強烈なキャラの持ち主だったから、
後から入ったJohnny Solingerがボーカルでは
なんかパッとしないんだよね。
だからバンドが分裂してからは、
聴いてない。


デビュー時のメンバーで再結成してほしいバンドNo.1だね。
脱退の理由がどうあれ、
もう10年以上経つんだからお互いに大人になって歩み寄ればいいのに。
もともとメンバー同士の関係がこじれたのも、
お互いのコミュニケーションができてなかったのが発端みたいな感じだったしね。
大人しくお互いの話を聞けば、
10年前のわだかまりも解けると思うんだけどなぁ。
大人しくできないこの人達にはムリかw


スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。